雰囲気。
最近の配車センターは、同じ電話番号からかけると、住所を覚えておいてくれたりする。その場合は、ちゃんと住所を復唱してくれる。
「いつもの○○○○でよろしいですね?」
でも、うちのマンション名は文字数が長くて、しかも、カタカナばかりでちょっと覚えづらい名前だ。フルネームだと10文字のカタカナに続いて「〜セントラル」と続く。合計カタカナ15文字。
だが、その名前があまりにも長すぎるため、電話に出た担当者によって微妙にアレンジされてしまう。
「〜セントラル」を「〜セントロール」と読むのはマシな方で、「〜セントラン」とか「〜センター」とか「〜セブンシティ」とか「〜セントラルパーク」とか、…本当に毎回違っている。言いたい放題だ。
たぶん、パソコンに表示されているカタカナ15文字を全部読まずに、テキトウに雰囲気で発音してるんだと思う。もしかしたら、カタカナ自体が半角カタカナで表示されているのかもしれない。
でも、そもそもは、うちのマンション名が長すぎるのが原因だし、それぐらいの間違いなら、タクシーはちゃんと到着してくれるので、ちょっとぐらい間違っていても、私は元気よく、しかも以下のように答えることにしている。
「はい、そこにお願いします!」
でも、先日、間違いがついに限界値を超えた。
「いつもの○○○○レストランでよろしいですね?」
「いえ、違います。」…と、この時ばかりは、さすがに訂正した。間違いすぎだし、これじゃあ、絶対にタクシーは着かない。
※この秋の特番シリーズの最後を飾るのはこの番組!
●「愛のエプロン2007秋祭渡哲也&藤原紀香が夢参戦!!ドリームマッチ史上最大の(秘)料理決戦」
(10月10日(水)19:00〜21:48 EX)
※あともうちょい!>オジェック監督2冠へ自信たっぷり/J1
※最近では若いADのTシャツぐらいでしか見なくなったチェ・ゲバラのちょっといい話。ちょっと、つーか、かなりいい話。>ゲバラ:被爆地・広島を夜行列車でゲリラ的訪問 訪日時
※写真:Optio A20
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