似ているけれど、違ってる!
しかもそれは、前回見つけた銀座は数寄屋橋交差点からほど近い場所。しかもそれは、またまた公衆電話の中。しかもそれは、前回の公衆電話と同様、テーブル側面とガラス面の狭い隙間に貼ってあった!
どうやって貼ったのか?!シリーズ第2弾!
場所は、前回の数寄屋橋交差点から一本だけ中央通りよりの路地に入ってすぐのところにある公衆電話。前回の写真との違いは、見ての通り、公衆電話の色が違うだけ。恐ろしいまでの一致である。
「三つの目に、二つの顔」のシールデザインについては、前回とは微妙な違い。モノクロ式。三つ星の位置は右上。二つの眉間の皺は、左が「アラビア数字の1」、右が「漢数字の六」。コレが大きな違いだが、よく見ると、顎や各皺など、一本一本の線が違っている。おそるべし。

※とうとう「鮎正」まで!!美味しいお店はどんどん秘密にしたくなる。>ミシュランガイド東京、今年も登場 ☆付き173店に
※写真:Optio A20
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